沿革

昭和33年 6月 (1958年)
個人営業にて瑞江製作所を創業。
昭和36年 9月 (1961年)
テレビ受像機の普及に伴い、テレビ受像用アンテナの需要も同様に拡大したため、事業拡充を図る目的で個人営業を法人化。
資本金100万円で東京都江戸川区に株式会社瑞江製作所(現カツデン株式会社)を設立。
 
昭和42年 4月 (1967年)
アルマイトの皮膜加工をしていた姉妹会社の瑞江化学工業株式会社を 吸収合併。
昭和42年 8月 (1967年)
社名を瑞江活電株式会社(現商号:カツデン株式会社)に変更。

昭和42年 11月 (1967年)
アルマイト事業部を拡充し、アルミ製品部門として研究開発に着手。

昭和43年 4月 (1968年)
アルミ製品部門の新設による事業拡大に伴い本社工場が手狭になったため、新日アンテナ株式会社(旧ダイソウ株式会社)の設立に参画。それに伴いテレビアンテナ製造部門を同社に移管。
昭和44年 11月 (1969年)
アルミ建材「ママシリーズ」の好調な売れ行きに伴い、製造部門を拡張。
昭和49年 5月 (1974年)
東京都江戸川区東小松川に本社を移転し、商号をカツデン株式会社に変更。

昭和57年 11月 (1982年)
アルミ手摺ユニットがBL部品(優良住宅部品)として建設省より認定。
 
昭和61年 10月 (1986年)
業務合理化のため東京都江戸川区西瑞江に本社を移転。
平成5年 4月 (1993年)
ダイソオ株式会社を吸収合併。

平成6年 1月 (1994年)
木部工場に生産管理システムを導入。
平成6年 4月 (1994年)
板金設備導入。
 
 
平成7年 9月 (1995年)
生産部門拡充のため木部工場を全面的に増改築。
平成15年 4月 (2003年)
カツデンアーキテック株式会社営業開始。

平成15年 8月 (2003年)
規格化製品のスチール製室内直階段「オブジェア」を発売。
平成16年 7月 (2004年)
大阪営業所開設。

平成17年 1月 (2005年)
木部工場に「住まいの階段ショールーム」をオープン。
平成17年 5月 (2005年)
名古屋営業所開設。

平成17年 10月 (2003年)
シースルー階段事業が東京都より経営革新計画として承認。

平成18年 6月 (2006年)
団地工場を増築部竣工。
平成19年 6月 (2007年)
団地工場内に塗装ラインを新設。

平成19年 7月 (2007年)
サイクルスタンド「D-NA(ディーナ)」を発売。
平成19年 8月 (2007年)
ステーショナリー事業を開始、「SALEDO(サレド)」製品を発売。
 
平成20年 1月 (2008年)
ISO9001、ISO14001を取得。

平成20年 5月 (2008年)
ささら桁のない階段「フリス」発売

平成20年 7月 (2008年)
ショールーム増築部竣工。
平成20年 10月 (2008年)
北関東営業所を木部工場内に開設。

平成20年 11月 (2008年)
増資1,100万円。資本金6,100万円。

平成21年 5月 (2009年)
本社を東京都台東区東上野に移転。

平成21年 7月 (2009年)
スチール階段「ウェーブス」発売。

平成21年 10月 (2009年)
折り曲げ一体手すり「オルテス」発売。

平成22年 2月 (2010年)
サイクルスタンド「D-NA クリップ」発売。

平成22年 9月 (2010年)
機能門柱「KAKINEO(カキネオ」発売。

平成23年 9月 (2011年)
スチール階段「オブジェア ダンデル」発売。

平成23年12月 (2011年)
仙台営業所開設。

平成24年1月現在

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